「いのちのたね Tokushima 2026」今後のワークショップの予定

「いのちのたね Tokushima 2026」では、徳島県立中央病院の小児科のためにたくさんの「たね」を必要としています。今後、複数回のワークショップを開催していきますので、皆様のご協力をお願いできれば大変助かります。

現在計画しているのは、

1)オンデマンドワークショップ

8月中に、ビデオを見ながらご自宅等で「たね」を作っていただくワークショップを開催予定です(現在、準備中)。必要な材料はすべてお送りします。材料・郵送費として、1キット1,000円のみご負担いただきます。近日中に募集を開始しますので、少しお待ちください。

2)対面ワークショップ

9月6日日曜日に、徳島大学常三島キャンパスにてTokudai Hospital Art Labo主宰の対面ワークショップが開催される予定です。コミュナールも後援します。時間等の詳細は、近日中にお知らせします。

以上の制作分で、9月半ばに一旦、第二段階の現場制作を行います。
その後、第三段階の制作に必要な「たね」を作る機会を設けます。

ワークショップの情報は、順次、本ウェブサイトやSNSで公開して参りますので、ご確認いただければ幸いです。